モーションコントローラ部門で注目
コンテック SMC-8DL-PE
株式会社コンテック
最大8軸のモーションボード
コンテックのPCI Express対応高速ラインドライバ出力モーションコントロールボード。ステッピングモータとパルス列入力方式のサーボモータを最大8軸制御し、最大9.8Mppsのパルスを出力する。定速・直線加減速・S字加減速による連続動作・位置決め・原点復帰、多軸間の直線補間、速度・位置のオーバーライド、複数軸の同期スタート・ストップに対応する。Windows・Linux用のドライバを用意し、半導体製造装置・検査装置・XYロボットなどを用途に挙げる。
製品のポイント
- 最大8軸・9.8Mpps
- 多軸の直線補間
- 同期スタート・ストップ
この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。
コンテック SMC-8DL-PEの評価・機能・価格
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 対象売上規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 提供形態 | ハードウェア | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | 公式サイトの価格(税込)。本体価格は税抜116,500円。コンテックのe-shopで購入できる | ||
製品詳細
製品詳細
コンテックのPCI Express対応高速ラインドライバ出力モーションコントロールボード。ステッピングモータとパルス列入力方式のサーボモータを最大8軸制御し、最大9.8Mppsのパルスを出力する。定速・直線加減速・S字加減速による連続動作・位置決め・原点復帰、多軸間の直線補間、速度・位置のオーバーライド、複数軸の同期スタート・ストップに対応する。Windows・Linux用のドライバを用意し、半導体製造装置・検査装置・XYロボットなどを用途に挙げる。
強み・弱み
強み:最大8軸・最大9.8Mppsのパルス出力で、ステッピングモータとパルス列入力方式のサーボモータを制御できる/多軸間の直線補間、速度・位置のオーバーライド、複数軸の同期スタート・ストップに対応する/税込128,150円の価格を公式サイトに掲載し、e-shopで購入できる。Windows・Linux用のドライバを用意する
弱み:補間機能は多軸間の直線補間で、円弧補間は公式ページに記載がない/パルス列出力のボードで、EtherCATなどネットワーク型のサーボは制御できない
合う企業/合わない企業・FAQ
合う企業:パルス列のモータ数軸をPCから安価に制御したい/価格を確認してすぐに購入したい
合わない企業:円弧補間や電子カムを使いたい/EtherCATなどネットワーク型サーボで装置を組みたい
Q.どのモータを制御できますか?
A.ステッピングモータと、パルス列入力方式のサーボモータを最大8軸制御できます。
Q.価格はいくらですか?
A.公式サイトの価格は税込128,150円(本体価格は税抜116,500円)で、コンテックのe-shopで購入できます。
仕様・動作環境
| API連携可否 | - |
|---|---|
| 導入企業カスタム有無 | - |
価格・料金
参考価格:別途お問い合わせ
公式サイトの価格(税込)。本体価格は税抜116,500円。コンテックのe-shopで購入できる
価格・料金プランを見る企業情報
- 会社名
- 株式会社コンテック(製造業)
評価・掲載基準について
専門家分析
製造業IT導入の専門知識と現場実績に基づき、各製品の機能・実装難度・製造業への適合性を独自の観点で分析しています。
独立評価
掲載ベンダーからの広告費・報酬は評価スコアに影響しません。評価軸(生産管理・品質管理・コスト管理等)は編集部が独自に設定しています。
データ検証
公開仕様書・導入事例など複数のソースを照合し、記載情報の正確性を定期的に検証・更新しています。
