ラベルプリンター部門で注目
TE Connectivity T3212・T3224
TE Connectivity Japan合同会社
熱収縮チューブにも印字できるプリンター
TE Connectivityの産業用熱転写プリンター。T3212は300dpi、T3224は600dpiで、24時間の連続稼働に対応する。同社のラベル、ケーブルマーカー、識別用マーカースリーブなどに印字できるよう設計され、熱収縮スリーブ、連続チューブ、ケーブルタグ、パネルラベル、電子機器向けの耐熱ラベルなどを扱える。フルカラーのタッチ画面とヘルプ動画を内蔵し、USB・Ethernet・シリアルに加えてWi-Fiでも接続できる。
製品のポイント
- 24時間の連続稼働
- 幅広い識別素材に印字
- タッチ画面と内蔵ヘルプ動画
この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。
TE Connectivity T3212・T3224の評価・機能・価格
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 対象売上規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 提供形態 | ハードウェア | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | 公式サイトに価格の掲載なし(要問い合わせ) | ||
製品詳細
製品詳細
TE Connectivityの産業用熱転写プリンター。T3212は300dpi、T3224は600dpiで、24時間の連続稼働に対応する。同社のラベル、ケーブルマーカー、識別用マーカースリーブなどに印字できるよう設計され、熱収縮スリーブ、連続チューブ、ケーブルタグ、パネルラベル、電子機器向けの耐熱ラベルなどを扱える。フルカラーのタッチ画面とヘルプ動画を内蔵し、USB・Ethernet・シリアルに加えてWi-Fiでも接続できる。
強み・弱み
強み:24時間の連続稼働に対応し、300dpiのT3212と600dpiのT3224から選べる/熱収縮スリーブ、連続チューブ、ケーブルタグ、耐熱ラベルなど識別用の素材に幅広く印字できる/USB・Ethernet・シリアルとWi-Fiで接続でき、タッチ画面と内蔵ヘルプ動画で操作を確認できる
弱み:同社のラベル・マーカー・スリーブへの印字を前提に設計されている/公式の製品ページ・データシートに印字速度や最大印字幅の記載がなく、ほかの機種と性能を比べにくい
合う企業/合わない企業・FAQ
合う企業:電線・ケーブルや部品の識別マーカーを社内で印字したい/TEの識別製品をすでに使っている
合わない企業:出荷ラベルを高速に大量発行したい/RFIDタグへの書き込みが必要
Q.T3212とT3224の違いは?
A.解像度が違い、T3212は300dpi、T3224は600dpiです。
Q.ラベル作成ソフトは?
A.対応ソフトとしてWINTOTALが案内されています。
仕様・動作環境
| API連携可否 | - |
|---|---|
| 導入企業カスタム有無 | - |
価格・料金
参考価格:別途お問い合わせ
公式サイトに価格の掲載なし(要問い合わせ)
価格・料金プランを見る企業情報
- 会社名
- TE Connectivity Japan合同会社(製造業)
- 住所
- 神奈川県川崎市高津区久本
評価・掲載基準について
専門家分析
製造業IT導入の専門知識と現場実績に基づき、各製品の機能・実装難度・製造業への適合性を独自の観点で分析しています。
独立評価
掲載ベンダーからの広告費・報酬は評価スコアに影響しません。評価軸(生産管理・品質管理・コスト管理等)は編集部が独自に設定しています。
データ検証
公開仕様書・導入事例など複数のソースを照合し、記載情報の正確性を定期的に検証・更新しています。
