ラベルプリンター部門で注目
サトー SCeaTa CT4-LX
株式会社サトー
4.3インチのタッチ画面を載せた卓上ラベルプリンター
サトーの卓上型ラベルプリンター。感熱専用のDTモデルと感熱/熱転写兼用のTTモデルがあり、それぞれ203dpiと305dpiを選べる。最大印字幅は104mmで、USB・有線LAN・NFCを標準搭載し、RS-232C・無線LAN・Bluetoothをオプションで追加できる。4.3インチのカラータッチ画面で状態の確認や設定ができ、UHF帯・HF帯のRFIDモデルも別にそろえる。
製品のポイント
- 感熱専用・熱転写兼用の4モデル
- 4.3インチのカラータッチ画面
- USB・有線LAN・NFCを標準搭載
この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。
サトー SCeaTa CT4-LXの評価・機能・価格
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 対象売上規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 提供形態 | ハードウェア | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | 公式サイトに価格の掲載なし(要問い合わせ) | ||
製品詳細
製品詳細
サトーの卓上型ラベルプリンター。感熱専用のDTモデルと感熱/熱転写兼用のTTモデルがあり、それぞれ203dpiと305dpiを選べる。最大印字幅は104mmで、USB・有線LAN・NFCを標準搭載し、RS-232C・無線LAN・Bluetoothをオプションで追加できる。4.3インチのカラータッチ画面で状態の確認や設定ができ、UHF帯・HF帯のRFIDモデルも別にそろえる。
強み・弱み
強み:感熱専用と熱転写兼用、203dpiと305dpiの組み合わせで4モデルから選べる/4.3インチのカラータッチ画面で、状態の確認や設定を直感的に行える/UHF帯・HF帯のRFIDモデルがあり、卓上機でもRFIDタグへの書き込みができる
弱み:用紙幅は最大115mm(台紙含み118mm)までで、6インチ以上の大きなラベルには対応しない/DTモデルは感熱専用のため、耐久性が要るラベルにはTTモデルを選ぶ必要がある
合う企業/合わない企業・FAQ
合う企業:卓上サイズで4インチ幅までのラベルを発行したい/少量の発行からRFIDの運用も試したい
合わない企業:6インチ以上の幅広ラベルを発行したい/1日に大量の発行を高速でこなしたい
Q.印字方式はどう選べますか?
A.感熱専用のDTモデルと、感熱/熱転写兼用のTTモデルがあり、それぞれ203dpiと305dpiを選べます。
Q.無線LANは使えますか?
A.無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n/ac)とBluetoothはオプションです。USB・有線LAN・NFCは標準搭載です。
仕様・動作環境
| API連携可否 | - |
|---|---|
| 導入企業カスタム有無 | - |
価格・料金
参考価格:別途お問い合わせ
公式サイトに価格の掲載なし(要問い合わせ)
価格・料金プランを見る企業情報
- 会社名
- 株式会社サトー(製造業)
評価・掲載基準について
専門家分析
製造業IT導入の専門知識と現場実績に基づき、各製品の機能・実装難度・製造業への適合性を独自の観点で分析しています。
独立評価
掲載ベンダーからの広告費・報酬は評価スコアに影響しません。評価軸(生産管理・品質管理・コスト管理等)は編集部が独自に設定しています。
データ検証
公開仕様書・導入事例など複数のソースを照合し、記載情報の正確性を定期的に検証・更新しています。
