ROMライター部門で注目
ミナト FH-Mシリーズ
ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社
最大96個に同時に書き込む自動プログラミングシステム
ハードウェア
ミナト・アドバンスト・テクノロジーズの自動プログラミングシステム(オートハンドラ)。2024年2月に販売開始を発表した国内製の新型機で、従来比1.5倍の書込み能力を持ち、最大96個のROMに同時に書き込めるとしている。最大6台のデバイスプログラマを搭載でき、eMMC・NAND・NOR・フラッシュ内蔵マイコンなどに対応する。カメラ画像でトレイ位置を検知して自動で位置決めし、多くのトレイを積んで長時間の無人運転ができる。代表機種のFH-M508PH2は1個あたり5秒(参考値)で、レーザー捺印付きのFH-M508PH3Lもある。
製品のポイント
- 最大96個の同時書込み
- カメラによる自動位置決め
- トレイ多段積みで長時間運転
この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。
ミナト FH-Mシリーズの価格・料金
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無料プランなし無料トライアルなし
公式サイトに価格の掲載なし(要問い合わせ)
