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OTセキュリティ(工場・制御システム向け)部門で注目

PFU iNetSec SF

株式会社PFU

未許可機器を見える化し遮断する

アプライアンス

PFUが提供するセキュリティ対策アプライアンス。監視するスイッチにセンサーを接続し、エージェントを入れずにネットワークにつながる機器を検知して、機器種別やOSを自動で識別する。接続を許可していない機器や、ポリシーに合わない機器はネットワークから自動で遮断できる。製造業向けには、OTネットワークにつながるPLC・IoT機器・タブレットなどの見える化と不正接続の防止を案内している。オンプレミス版はマネージャー(ソフトウェア)とセンサー(アプライアンス)で構成し、オプションの標的型サイバー攻撃振る舞い検知で閉域網内の自己拡散型マルウェアを検知・遮断できる。マネージャーのサーバー構築が要らないクラウド版もある。

製品のポイント

  1. エージェントレスの機器検知・識別
  2. 未許可機器の自動遮断
  3. 自己拡散型マルウェアの検知

この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。

評価・編集: ITトレンド for 製造業編集部

最終更新日:2026-10-30

PFU iNetSec SFの価格・料金

公式に公開されている情報のみを掲載しています。最新の価格は提供元にご確認ください。

無料プランなし無料トライアルなし

公式製品ページの表記。クラウド版は月額36,000円〜(マネージャー25,000円+510センサー11,000円の1ヵ月利用ライセンス。最低利用期間1年、1年単位の契約が必要)。オンプレミス版はマネージャー300,000円、510センサー225,000円、追加セグメントライセンス44,000円〜、標的型サイバー攻撃振る舞い検知セグメントライセンス65,000円/年〜。製品ページに税込・税抜の表記なし(同社2026-02-13のお知らせでは、製品ページと同額の遮断ソフトウェアの価格を税抜と表記)

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