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IoTゲートウェイ部門で注目

たけびし デバイスゲートウェイ

株式会社たけびし

320機種の機器をOPC UA・MQTTで連携

ハードウェア

たけびしが開発するIoT対応データアクセスユニット。PLC、計測器、加工機、ロボットコントローラなど320機種の機器と通信し、OPC UA・FTP・SNMPのサーバー機能と、MQTT・HTTP(S)・SQL・FTP・AWS Kinesisなどのクライアント機能で上位システムやクラウドへデータを渡す。設定はWebブラウザで行い、パソコンを置かずに小型の筐体で動く。ハードウェア版は高性能コンパクトモデルDGW-C40、コンパクトモデルDGW-C10、LTE搭載モデルDGW-L30、I/O付きLTE搭載モデルDGW-R40、海外規格対応モデルDGW-W710の5機種で、Docker上で動くソフトウェア版やRed Hat Device Edge版、フエニックス・コンタクトのPLCnext Control向けの版もある。

製品のポイント

  1. 320機種の機器と通信
  2. OPC UA・MQTTなどの上位通信
  3. イベント機能

この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。

評価・編集: ITトレンド for 製造業編集部

最終更新日:2026-10-30

たけびし デバイスゲートウェイの価格・料金

公式に公開されている情報のみを掲載しています。最新の価格は提供元にご確認ください。

無料プランなし無料トライアルなし

標準価格(税別)。ハードウェア版はDGW-C10が210,000円、DGW-L30が220,000円、DGW-W710が240,000円、DGW-R40が280,000円、高性能コンパクトモデルDGW-C40はオープン価格。ソフトウェア版(on Docker)はベーシック39,000円・標準150,000円・ハイスペック220,000円で、10本のまとめ買い価格もある

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