IoTゲートウェイ部門で注目
コンテック CONPROSYS M2Mコントローラ
株式会社コンテック
計測データをクラウドへ上げる
ハードウェア
コンテックのIoTゲートウェイシリーズ「CONPROSYS」のうち、センサーやI/Oのデータを集めてクラウドへ送る「センサデータ収集タイプ」のコントローラ。コントローラとI/Oを一体にしたコンパクトタイプと、CPUモジュールに最大16個のI/Oモジュールを増設できるスタックタイプがある。デジタル・アナログ入出力やRS-232C/RS-422A/485を備えたモデルから選べ、HTTPSやMQTT、Azure、自社の産業用クラウドFacilityViewへデータを送る。Web監視画面やフローチャート形式のタスクスクリプトを搭載し、開発から運用までをWebブラウザで行う。OPC UAサーバー・MTConnect搭載モデル、4G LTEモデル、920MHz無線モデルもある。
製品のポイント
- 計測データのクラウド送信
- Web監視画面とタスクスクリプト
- 豊富なI/Oとモデル
この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。
コンテック CONPROSYS M2Mコントローラの価格・料金
公式に公開されている情報のみを掲載しています。最新の価格は提供元にご確認ください。
無料プランなし無料トライアルなし
CPS-MC341-DS1-111(DI 8点・DO 8点・RS-485)が公式価格ページで¥60,280(本体価格 ¥54,800)。マルチI/OのCPS-MC341-ADSC1-111は¥74,580、スタックタイプCPU CPS-MCS341-DS1-111は¥68,750。OPC UA搭載モデル・LTEモデルはオープン価格
