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IoTゲートウェイ部門で注目

アットマークテクノ Armadillo-IoTゲートウェイ

株式会社アットマークテクノ

組込み型ゲートウェイ

ハードウェア

アットマークテクノが開発するIoTゲートウェイのシリーズ。省電力のスタンダードモデルA9E(NXP i.MX 8ULP、Cortex-A35 800MHz×2)と、NPUを内蔵した高性能モデルG4(i.MX 8M Plus、Cortex-A53 1.6GHz×4)などがある。専用OS「Armadillo Base OS」の上でアプリをコンテナとして動かし、OSとアプリはリモートで更新できる。用意されたゲートウェイコンテナを使えば、RS-485(Modbus RTU)や接点入出力のデータを設定ファイルだけでAWS IoT CoreやAzure IoTへ送れる。開発セットの価格を公式サイトに掲載している。

製品のポイント

  1. ゲートウェイコンテナ
  2. コンテナで動くArmadillo Base OS
  3. Armadillo Twinでの運用管理

この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。

評価・編集: ITトレンド for 製造業編集部

最終更新日:2026-10-30

アットマークテクノ Armadillo-IoTゲートウェイの価格・料金

公式に公開されている情報のみを掲載しています。最新の価格は提供元にご確認ください。

無料プランなし無料トライアルなし

A9E LANモデル 開発セット(AG9100-C00D0。本体・ACアダプタ・USB Type-Cケーブル)のメーカー希望小売価格 税込45,100円(税抜41,000円)。G4 LANモデル 開発セット(AGX4500-C00D0)は税込69,300円(税抜63,000円)。量産用モデルはOPEN

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