HMI(プログラマブル表示器)部門で注目
Pro-face GP6000シリーズ
シュナイダーエレクトリックホールディングス株式会社
OPC UA対応のプログラマブル表示器
ハードウェア
シュナイダーエレクトリックのPro-faceブランドのプログラマブル表示器で、2025年12月15日に受注を開始した。ロングセラーのGP4000シリーズと主力のSP5000シリーズの後継と位置づけ、GP4000からのスムーズな置き換えをうたう。一体型のスタンダードモデル(5型・7型のVGA、アナログ抵抗膜式)と、モジュラー構造のアドバンストモデル(12型ワイド・15型ワイド・19型ワイドなど、投影型静電容量方式のマルチタッチ)がある。OPC UAのサーバー・クライアントに対応し、Ethernetを2ポート標準で備える。画面作成ソフトはGP-Pro EX。
製品のポイント
- OPC UAサーバー・クライアント
- Ethernet 2ポート標準
- モジュラー型のアドバンスト
この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。
Pro-face GP6000シリーズの価格・料金
公式に公開されている情報のみを掲載しています。最新の価格は提供元にご確認ください。
無料プランなし無料トライアルなし
公式ページに価格の記載なし(問い合わせ)。画面作成ソフトはGP-Pro EX
