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HMI(プログラマブル表示器)部門で注目

Pro-face GP6000シリーズ

シュナイダーエレクトリックホールディングス株式会社

OPC UA対応のプログラマブル表示器

ハードウェア

シュナイダーエレクトリックのPro-faceブランドのプログラマブル表示器で、2025年12月15日に受注を開始した。ロングセラーのGP4000シリーズと主力のSP5000シリーズの後継と位置づけ、GP4000からのスムーズな置き換えをうたう。一体型のスタンダードモデル(5型・7型のVGA、アナログ抵抗膜式)と、モジュラー構造のアドバンストモデル(12型ワイド・15型ワイド・19型ワイドなど、投影型静電容量方式のマルチタッチ)がある。OPC UAのサーバー・クライアントに対応し、Ethernetを2ポート標準で備える。画面作成ソフトはGP-Pro EX。

製品のポイント

  1. OPC UAサーバー・クライアント
  2. Ethernet 2ポート標準
  3. モジュラー型のアドバンスト

この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。

評価・編集: ITトレンド for 製造業編集部

最終更新日:2026-10-30

Pro-face GP6000シリーズの価格・料金

公式に公開されている情報のみを掲載しています。最新の価格は提供元にご確認ください。

無料プランなし無料トライアルなし

公式ページに価格の記載なし(問い合わせ)。画面作成ソフトはGP-Pro EX

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