産業用タブレット部門で注目
アイメックス RTC-I116-JP
アイメックス株式会社
IP66の11.6インチ堅牢Windowsタブレット
アイメックスの11.6インチ産業用堅牢型Windowsタブレット。Intel Core i5-1235UまたはCore i7-1255U、16GBメモリ、256GB SSDを搭載し、OSはWindows 10 IoT Enterprise LTSC 2021、Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024、Windows 11 Proから選べる。画面はフルHD・1,000nits。IP66の防塵防滴、MIL-STD-810Hに準拠した約1.2mの落下試験、-20〜60℃の動作温度に対応する。3800mAhのバッテリーを2本搭載し、電源を切らずに交換できるデュアルホットスワップに対応。RJ45やUSB、NFC/FeliCa、LTEを備え、二次元コードスキャナやCOMポートをオプションで追加できる。
製品のポイント
- Core i5/i7と16GBメモリ
- IP66と約1.2m落下
- デュアルホットスワップ
この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。
アイメックス RTC-I116-JPの評価・機能・価格
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 対象売上規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 提供形態 | ハードウェア | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | 公式サイトに価格の掲載なし(要見積もり)。デモ機の無料貸出あり | ||
製品詳細
製品詳細
アイメックスの11.6インチ産業用堅牢型Windowsタブレット。Intel Core i5-1235UまたはCore i7-1255U、16GBメモリ、256GB SSDを搭載し、OSはWindows 10 IoT Enterprise LTSC 2021、Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024、Windows 11 Proから選べる。画面はフルHD・1,000nits。IP66の防塵防滴、MIL-STD-810Hに準拠した約1.2mの落下試験、-20〜60℃の動作温度に対応する。3800mAhのバッテリーを2本搭載し、電源を切らずに交換できるデュアルホットスワップに対応。RJ45やUSB、NFC/FeliCa、LTEを備え、二次元コードスキャナやCOMポートをオプションで追加できる。
強み・弱み
強み:Core i5/i7と16GBメモリを搭載し、同社の8・10.1インチ機より重いWindowsアプリを動かしやすい/デュアルホットスワップで、シフトをまたぐ作業でも電源を落とさずにバッテリーを交換できる/Windows 10 IoT LTSC、Windows 11 IoT LTSC、Windows 11 Proの3種類から、既存アプリや運用方針に合わせてOSを選べる
弱み:重さが1.55kgあり、片手で持ち続ける作業には向かない/RS-232などのCOMポートはオプションで、標準では搭載していない
合う企業/合わない企業・FAQ
合う企業:現場で図面や重めのWindowsアプリを動かしたい/長時間の作業でバッテリーを止めずに交換したい
合わない企業:片手で持って歩き回る軽い端末がほしい/Androidの業務アプリを使いたい
Q.どのOSを選べますか?
A.Windows 10 IoT Enterprise LTSC 2021、Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024、Windows 11 Proの3種類があり、Core i5-1235UとCore i7-1255Uとの組み合わせで6モデルが用意されています。
Q.使用中にバッテリーを交換できますか?
A.3800mAhのバッテリーを2本搭載するデュアルホットスワップに対応しており、電源を切らずに交換できます。
仕様・動作環境
| API連携可否 | - |
|---|---|
| 導入企業カスタム有無 | - |
価格・料金
参考価格:別途お問い合わせ
公式サイトに価格の掲載なし(要見積もり)。デモ機の無料貸出あり
価格・料金プランを見る企業情報
- 会社名
- 株式会社アイメックス(製造業)
評価・掲載基準について
専門家分析
製造業IT導入の専門知識と現場実績に基づき、各製品の機能・実装難度・製造業への適合性を独自の観点で分析しています。
独立評価
掲載ベンダーからの広告費・報酬は評価スコアに影響しません。評価軸(生産管理・品質管理・コスト管理等)は編集部が独自に設定しています。
データ検証
公開仕様書・導入事例など複数のソースを照合し、記載情報の正確性を定期的に検証・更新しています。
