産業用スイッチングハブ部門で注目
サンワサプライ LAN-GIGAFA・LAN-GIGAPOEFAシリーズ
サンワサプライ株式会社
産業用スイッチングハブ
サンワサプライの産業用ギガビットスイッチングハブ。-40〜75℃に対応する5ポートのLAN-GIGAFA505、冗長電源とDINレール取付に対応する8ポートのLAN-GIGAFA804、PoE対応で-40〜75℃のLAN-GIGAPOEFA83(IEEE802.3at)とLAN-GIGAPOEFA84(IEEE802.3bt)をそろえる。いずれもアンマネージドの金属筐体・ファンレスで、LAN-GIGAPOEFA84はPoE機器を30秒ごとに確認して自動で再起動を促す簡易ウォッチドッグ機能を持つ。
製品のポイント
- PoE++給電
- 簡易ウォッチドッグ
- 冗長電源
この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。
サンワサプライ LAN-GIGAFA・LAN-GIGAPOEFAシリーズの評価・機能・価格
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 対象売上規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 提供形態 | ハードウェア | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | 標準価格(税込)。LAN-GIGAFA505は税込30,800円(税抜28,000円)、LAN-GIGAPOEFA83は税込66,000円(税抜60,000円)、LAN-GIGAFA804は税込68,200円、LAN-GIGAPOEFA84は税込143,000円(税抜130,000円) | ||
製品詳細
製品詳細
サンワサプライの産業用ギガビットスイッチングハブ。-40〜75℃に対応する5ポートのLAN-GIGAFA505、冗長電源とDINレール取付に対応する8ポートのLAN-GIGAFA804、PoE対応で-40〜75℃のLAN-GIGAPOEFA83(IEEE802.3at)とLAN-GIGAPOEFA84(IEEE802.3bt)をそろえる。いずれもアンマネージドの金属筐体・ファンレスで、LAN-GIGAPOEFA84はPoE機器を30秒ごとに確認して自動で再起動を促す簡易ウォッチドッグ機能を持つ。
強み・弱み
強み:標準価格を公開しており、5ポートのLAN-GIGAFA505は税込30,800円から導入できる/LAN-GIGAPOEFA84はIEEE802.3bt(最大90W/ポート)のPoE給電と、PoE機器を自動で再起動させる簡易ウォッチドッグを持つ/金属筐体・ファンレス・冗長電源入力をそろえ、EMS・EMIの各種規格に適合している
弱み:アンマネージドのため、VLAN・リング冗長化・遠隔監視は使えない/-40〜75℃で使えるのはLAN-GIGAFA505とLAN-GIGAPOEFA83で、LAN-GIGAFA804・LAN-GIGAPOEFA84の動作時温度は-10〜60℃
合う企業/合わない企業・FAQ
合う企業:価格を確かめて産業用スイッチを選びたい/PoEカメラを盤から給電して自動復旧させたい
合わない企業:リング冗長化や通信の監視が必要/PoE++(90W)の給電を-40℃級の環境で使いたい
Q.価格はいくらですか?
A.公式の標準価格(税込)は、LAN-GIGAFA505が30,800円、LAN-GIGAPOEFA83が66,000円、LAN-GIGAFA804が68,200円、LAN-GIGAPOEFA84が143,000円です。
Q.簡易ウォッチドッグ機能とは何ですか?
A.LAN-GIGAPOEFA84の機能で、接続したPoE機器の状態を30秒ごとに確認し、異常があればPoE給電をON/OFFして機器の再起動を促します。
仕様・動作環境
| API連携可否 | - |
|---|---|
| 導入企業カスタム有無 | - |
価格・料金
参考価格:別途お問い合わせ
標準価格(税込)。LAN-GIGAFA505は税込30,800円(税抜28,000円)、LAN-GIGAPOEFA83は税込66,000円(税抜60,000円)、LAN-GIGAFA804は税込68,200円、LAN-GIGAPOEFA84は税込143,000円(税抜130,000円)
価格・料金プランを見る企業情報
- 会社名
- サンワサプライ株式会社(製造業)
- 住所
- 岡山県岡山市北区田町
評価・掲載基準について
専門家分析
製造業IT導入の専門知識と現場実績に基づき、各製品の機能・実装難度・製造業への適合性を独自の観点で分析しています。
独立評価
掲載ベンダーからの広告費・報酬は評価スコアに影響しません。評価軸(生産管理・品質管理・コスト管理等)は編集部が独自に設定しています。
データ検証
公開仕様書・導入事例など複数のソースを照合し、記載情報の正確性を定期的に検証・更新しています。
