産業用スイッチングハブ部門で注目
ハーティング Ha-VIS eConシリーズ
ハーティング株式会社
200種類以上から選べるスイッチ
コネクタメーカーのハーティングのアンマネージド産業用イーサネットスイッチ。フラット型のeCon 2000とスリム型のeCon 3000を中心に、ファストイーサネットとギガビット、RJ45・ix Industrial®・M12・SPE・光ファイバのポート、PoE+対応などの200種類以上のモデルをそろえる。動作温度は-40〜70℃の拡張温度品と0〜55℃品があり、IP30の筐体をDINレールに取り付ける。
製品のポイント
- 200種類以上のモデル
- -40〜70℃の拡張温度品
- PoE+給電
この製品は情報のみ掲載中で、資料請求の対象外です。
ハーティング Ha-VIS eConシリーズの評価・機能・価格
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 対象売上規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 提供形態 | ハードウェア | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | 公式ページに価格表示なし(eShopと製品データ、国内代理店・営業所経由) | ||
製品詳細
製品詳細
コネクタメーカーのハーティングのアンマネージド産業用イーサネットスイッチ。フラット型のeCon 2000とスリム型のeCon 3000を中心に、ファストイーサネットとギガビット、RJ45・ix Industrial®・M12・SPE・光ファイバのポート、PoE+対応などの200種類以上のモデルをそろえる。動作温度は-40〜70℃の拡張温度品と0〜55℃品があり、IP30の筐体をDINレールに取り付ける。
強み・弱み
強み:RJ45・ix Industrial®・M12・SPE・光ファイバのポートを持つ200種類以上のモデルから、配線方式に合わせて選べる/-40〜70℃の拡張温度品と0〜55℃品があり、設置場所の温度条件に合わせて選べる/eCon 2000はフラット型、eCon 3000はスリム型(DINレール一体)で、盤内の設置スペースに合わせて筐体を選べる
弱み:アンマネージドのため、VLAN・リング冗長化・遠隔監視は使えない/モデル数が多く、ポート種類・速度・温度範囲・電源電圧の組み合わせから型式を選ぶ手間がかかる
合う企業/合わない企業・FAQ
合う企業:M12やix Industrial®など現場のコネクタに合わせたい/温度条件に合わせて型式を選びたい
合わない企業:リング冗長化や監視が必要/型式選定を簡単に済ませたい
Q.eCon 2000とeCon 3000の違いは何ですか?
A.eCon 2000はフラット型、eCon 3000はスリム型の筐体です。DINレール上に並べる密度や設置スペースに合わせて選びます。
Q.動作温度はどれくらいですか?
A.-40〜70℃の拡張温度品と、0〜55℃のモデルがあります。型式ごとに確認してください。
仕様・動作環境
| API連携可否 | - |
|---|---|
| 導入企業カスタム有無 | - |
価格・料金
参考価格:別途お問い合わせ
公式ページに価格表示なし(eShopと製品データ、国内代理店・営業所経由)
価格・料金プランを見る企業情報
- 会社名
- ハーティング株式会社(製造業)
- 住所
- 神奈川県横浜市港北区新横浜
評価・掲載基準について
専門家分析
製造業IT導入の専門知識と現場実績に基づき、各製品の機能・実装難度・製造業への適合性を独自の観点で分析しています。
独立評価
掲載ベンダーからの広告費・報酬は評価スコアに影響しません。評価軸(生産管理・品質管理・コスト管理等)は編集部が独自に設定しています。
データ検証
公開仕様書・導入事例など複数のソースを照合し、記載情報の正確性を定期的に検証・更新しています。
