3D CAD(機械設計向け)部門で注目
Autodesk Inventor
オートデスク株式会社(Autodesk)
AutoCAD資産と相性のよい3D CAD
オンプレミス
機械設計向けの3D CAD。部品・アセンブリの設計と製造図面の作成に対応。
製品のポイント
- AutoCAD連携:2次元図面資産を生かして3D化できる
- パラメトリック:寸法駆動のモデリングに対応
- アセンブリ:装置・機構の組立設計と干渉チェック
Autodesk Inventorの評価・機能・価格
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 対象売上規模 | 全ての規模に対応 | ||
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | オンプレミス | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | 年額 約407,000〜444,400円(税込・2026年5月の価格改定後の代理店定価) | ||
製品詳細
製品詳細
オートデスクが提供する機械設計向け3D CAD。AutoCADの2次元資産と相性がよく、2D図面から3D設計への移行を進めやすい。サブスクリプション提供で初期費用を抑えやすく、機械・装置設計で扱いやすい製品。
強み・弱み
強み:AutoCADの2次元資産を生かしやすい/サブスクで初期費用を抑えられる/装置・機構設計に扱いやすい
弱み:年額課金で長期利用はコスト増になりやすい/CAE・PDMは別製品との連携が前提
合う企業/合わない企業・FAQ
合う企業:AutoCADから3D設計へ移行したい企業/装置・機構設計を行う中堅製造業
合わない企業:買い切りで長期間使いたい場合
Q.AutoCADから移行しやすいですか?
A.2次元図面資産との相性がよく、同じオートデスク製品どうしの連携で2Dから3Dへの移行を進めやすいのが利点です。
Q.初期費用は抑えられますか?
A.サブスクリプション提供のため初期費用を抑えやすい一方、長期利用では累計コストを確認することが重要です。
仕様・動作環境
| 対応デバイス | PC / SP |
|---|---|
| API連携可否 | - |
| 導入企業カスタム有無 | - |
価格・料金
参考価格:別途お問い合わせ
年額 約407,000〜444,400円(税込・2026年5月の価格改定後の代理店定価)
価格・料金プランを見る企業情報
- 会社名
- オートデスク株式会社(Autodesk)(製造業)
評価・掲載基準について
専門家分析
製造業IT導入の専門知識と現場実績に基づき、各製品の機能・実装難度・製造業への適合性を独自の観点で分析しています。
独立評価
掲載ベンダーからの広告費・報酬は評価スコアに影響しません。評価軸(生産管理・品質管理・コスト管理等)は編集部が独自に設定しています。
データ検証
公開仕様書・導入事例など複数のソースを照合し、記載情報の正確性を定期的に検証・更新しています。
